
外資系半導体企業の優位性確立
トークスのミッション

課題
日本における認知度ならびに同市場におけるプレゼンスを拡大するためには、製品ならびにターゲットについて、規模のはるかに大きな競合企業との差別化を実現し、独自のマーケットを開拓する必要があった。
対策、施策
PR活動とマーケティング・コミュニケーション活動の双方を本社、日本法人との連携を密に取りながら推進。
- 各種ニュースリリースはじめ、新製品、事業戦略のメディア向け説明会。
- 寄稿記事のプロモート。
- 宣伝広告活動実施のサポート。
- 評価キットのメディア向け貸し出し。
- 特定業界向けのユーザーセミナーの企画実施。
- ユーザ、顧客向けニュースレターの制作・配布。
- 展示会への出展、付設セミナー講演の企画実施ならびに販売代理店との協力によるセールス・リードの創出。
成果
- サプライヤとしての地位向上。
- 競合他社と差別化されたマーケットでの認知度・優位性の確立。
- ターゲットであるエンジニアからの引合い、問合せ数の増大。







