
ネットワーク•セキュリティベンダーの認知度向上
トークスのミッション

課題
設立間もない、ネットワーク・セキュリティベンダーであるA社の認知度を上げると共に、競合他社製品との差別化・優位性などを明確にし、A社の製品カテゴリを確立させる。
対策、施策
本社と日本法人との密な情報交換を行い、経営方針やビジョンを把握し、PR対象を選定、下記の対策を実行。
- 製品のバージョンアップ、導入事例、受賞、売上・出荷台数などの発表リリースの実施。
- 記者説明会やブリーフィングの継続的な実施。ネットワークの脆弱性や、ウイルスに関する最新情報の発信。
- メディアコンタクトの実施。
- 展示会へのメディア誘致。
- 記事広告の実施。
成果
- ネットワーク・セキュリティ業界の中で、A社の製品カテゴリが1つのジャンルとして確立。その中でA社は、リーディングカンパニーと目されるようになった。
- セキュリティ関連の特集企画の際には、必ず取材依頼が来るようになった。
- プレスリリースやA社が発表したウイルス情報を元にした掲載記事が新聞、雑誌、オンラインなどで多数掲載された。







