CASE STUDIES

【事例紹介】効果的なツールの制作 (広報ハンドブック)

広報部門の活動領域が拡大する中、社内における広報活動に対する正しい理解が不十分である場合が少なくありません。「広報ハンドブック」は報道機関の仕組みや特徴、記者会見やインタビューといったメディア対応の心構え、リスク発生時の広報対応などをわかりやすく解説し、広報活動に対する一般社員の理解促進を図り、その重要性についての認識を新たにしてもらうことを目的として制作されるものです。

制作にあたっては広報部および上層部へのヒアリングを行い、社員に理解や協力を促したい点、強調したいポイントなどを踏まえたうえで、コンテンツとページ構成を検討し、それにふさわしいデザインを採用していきます。

社員に広報に対する関心を持ってもらい、手軽に手に取ってもらえるようにするために、イラストや写真を多用して、親しみやすくわかりやすく制作します。

Page Top